2015年03月07日
ことでんことこと!10周年記念IruCaゲットの旅
3月2日、ほくほく線や北越号に乗る旅から東京に帰ってきて解散後、私はそのまま東京に残って嫁と合流し、サンライズ瀬戸に乗って高松に向かいました。
2コマ漫画のようなユニークで可愛らしいラッピングがいかにもことでんらしいですね。
琴電志度ではまさかの折り返し時間0分で瓦町まで戻りました。
精算不要な一日乗車券買っといてよかったです。
時刻は9時半過ぎ。瓦町駅の待機列を確認すると、まだ十分イケそう・・・な感じだったので、うどんを食べる為に琴平線に乗って空港通り駅へ。
長尾線車両の回送が見られました。
嫁の下調べ通りに空港通り駅で下車し、向かった先は『うどんの田』といううどん屋さん。
なんでも「10時の開店から数量限定のメニューがある」という事で時間は丁度良く・・・
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2014年11月25日
【185系】最近の撮影記録【バスコレ東海バス】
10月20日以降の撮影記録です。

有名撮影地ですが個人的にあまり撮った記憶の無い新子安にて、ストライプの185系A8編成と田町色のC3編成による踊り子115号を撮影しました。
以上、185系ばっかりな最近の撮影記録でした。
【10月20日 185系田町色10両乗務員訓練】


小田原駅で波動用185系C7編成+B5編成による貨物線乗務員訓練を撮影しました。
【10月23日 185系ストライプ湘南ライナー・団臨】
185系A6編成の湘南ライナー12号を辻堂にて。


ライナーに続き185系B2編成の団臨回送を平塚にて撮影しました。
【バスコレ東海バス】


伊豆半島民待望?の東海バスの限定バスコレセットが発売されました。
『卸団地経由 国立病院 沼津駅』の幕が懐かしいです(←国立病院生まれ清水町育ち)。
【10月24日 上越・北陸新幹線】


オシャレな同期が軽井沢で結婚式を挙げたため、E7系新幹線に乗って軽井沢に行ってきました。


往路の東京駅でE4系、E7系をちょこっと撮影しました。
【11月14日 185系団臨三昧】



シングルアームパンタが特徴的な185系OM03編成の団臨回送を国府津と藤沢にて撮影し、


更に横浜までOM03編成を追っ掛けました。
上1番にOM03編成が停車している間に、下本線を185系B4編成田町色とB7編成ストライプによる混色10両の修学旅行臨が通過しました。小田原駅で波動用185系C7編成+B5編成による貨物線乗務員訓練を撮影しました。
【10月23日 185系ストライプ湘南ライナー・団臨】
ライナーに続き185系B2編成の団臨回送を平塚にて撮影しました。
【バスコレ東海バス】
伊豆半島民待望?の東海バスの限定バスコレセットが発売されました。
『卸団地経由 国立病院 沼津駅』の幕が懐かしいです(←国立病院生まれ清水町育ち)。
【10月24日 上越・北陸新幹線】
オシャレな同期が軽井沢で結婚式を挙げたため、E7系新幹線に乗って軽井沢に行ってきました。
往路の東京駅でE4系、E7系をちょこっと撮影しました。
【11月14日 185系団臨三昧】
シングルアームパンタが特徴的な185系OM03編成の団臨回送を国府津と藤沢にて撮影し、
更に横浜までOM03編成を追っ掛けました。
有名撮影地ですが個人的にあまり撮った記憶の無い新子安にて、ストライプの185系A8編成と田町色のC3編成による踊り子115号を撮影しました。
以上、185系ばっかりな最近の撮影記録でした。
2013年08月08日
【185系】最近の小ネタ集【EF64】
特に調べず出掛けた先でたまたま出会った小さいネタ4種です。
7月31日、185系B5編成6両を使用した団体列車が運転されていました。
時には6+4両での10両編成での団臨も見られるようになった今日この頃、波動用183系の後継車として今後更なる活躍が予想されます。

8月6日、EF64-1000型機関車けん引の貨物列車が白昼堂々東海道線を下りました。鴨宮を通過するEF64けん引の貨物列車は日中設定されていませんが、この日はJR東海方面の大雨の影響で大幅に遅れていた模様です。

8月7日、3022M踊り子102号に185系C1編成が充当され、熱海駅上1番線にて踊り子幕を掲出して入換開始を待つC1編成の姿が見られました。

同じく8月7日、185系B1編成7両を使用した踊り子112号が運転されました。
185系B編成にて7両編成を保っているのはこのB1編成のみなので、非常に地味なネタではありますがこの塗装でグリーン車を組み込んだ7両編成というのはいつの間にかOM編成よりも珍しい存在になってしまいました。
以上、185系多めの小ネタ集でした。
時には6+4両での10両編成での団臨も見られるようになった今日この頃、波動用183系の後継車として今後更なる活躍が予想されます。
8月6日、EF64-1000型機関車けん引の貨物列車が白昼堂々東海道線を下りました。鴨宮を通過するEF64けん引の貨物列車は日中設定されていませんが、この日はJR東海方面の大雨の影響で大幅に遅れていた模様です。
8月7日、3022M踊り子102号に185系C1編成が充当され、熱海駅上1番線にて踊り子幕を掲出して入換開始を待つC1編成の姿が見られました。
同じく8月7日、185系B1編成7両を使用した踊り子112号が運転されました。
185系B編成にて7両編成を保っているのはこのB1編成のみなので、非常に地味なネタではありますがこの塗装でグリーン車を組み込んだ7両編成というのはいつの間にかOM編成よりも珍しい存在になってしまいました。
以上、185系多めの小ネタ集でした。
2013年05月05日
東京貨物ターミナル駅40周年記念フェスティバル
東京貨物ターミナル駅の敷地に入り、ゲートをくぐるとすぐに機関車の列が出迎えてくれました。
まずはPFのトップナンバー、EF65-1001号機です。引退して久しい車両であり、若干の痛みも見受けられましたが比較的良好な保存状態に見えました。
国鉄色が美しいです。
次に会場で圧倒的人気だったEF66-27号機です。休車状態にありましたがつい先日に復活を遂げました。
原色のEF66はブルートレインに貨物列車にと当たり前のように走っていたように思うのですが、いつの間にか原色を保つ現役機はこの27号機のみとなっていました。
今後も原色のまま貨物列車の先頭に立って末永く活躍して欲しいですね。
続いて現在も第一線で活躍しているEF66-100番台前期型・後期型とEF210-0番台&100番台の並びです。
よく見ると間違い探しレベルの相違点があります。
JR貨物のPFに限り1000番台から2000番台に改番されました。運転速度に応じた設備の有無を区別する為みたいですが詳しい事はよく分かりません。
会場で目立つ赤さを放っていたハイブリッド機関車のHD300-901号機です。
その他、スーパーレールカーゴや『たから号』ヘッドマークを付けたEF210+貨物列車の展示もありました。
欲を言えば架線下でパンタグラフを上げた展示が望ましかったのですが、荷物の上げ下ろしを行う貨物ターミナルの性質上仕方ない所です。
会場から東京モノレールの流通センター駅までシャトルバスが運行されており、なかなか凝ったLEDを表示していました。
貨物や機関車にはあまり詳しくないのですが、普段立ち入る事の出来ない場所で、色んな機関車を見て撮る事が出来て非常に楽しめました。
2013年03月05日
○○温泉駅の旅~鶴巻温泉駅~
全国には「○○温泉」という名前の駅が多数存在しています。
今後「○○温泉」という名前の駅へ行き、駅から近い日帰り入浴施設で温泉を楽しんでいきたいと考えております。ちなみに過去には上田電鉄別所温泉駅前の日帰り入浴施設に行っています。

まずは近場から攻めて行こうと思い、小田急線の鶴巻温泉駅に向かいました。
ちょっと温泉場の駅には見えない感じです。

鶴巻温泉駅から若干道に迷いつつ、どうにか本日の目的地である弘法の里湯の裏口にたどり着きました。
公式サイトのざっくりした地図だけを頼りに歩いてたら道を間違えて変な方向に行ってしまいましたが、分かれば簡単で駅前のマンションの裏側辺りです。


裏口から雰囲気の良い小道を歩いて行くと弘法の里湯エントランスに到着です。ちなみに弘法の里湯は秦野市営の温泉施設となっています。
靴を脱いで無料の専用ロッカーに入れ、手荷物も無料のロッカーに預け、券売機で利用券(市外在住2時間平日800円)を購入して浴場に向かいます。タオルの貸出はありませんが、売店で190円~の種類豊富なタオルが販売されています。
施設はとても綺麗で、肝心の温泉も湯船が広く42℃程度の程よい熱さ。温泉っぽい匂いはあまりしません(花粉症で鼻が効かなかったせいかもしれませんがw)。

風情ある露天風呂も設置されており、しかも内湯と露天風呂で別々の源泉で、両方を存分に堪能した後は館内併設の蕎麦屋『鶴寿庵』で手打ち蕎麦を食べることにしました。
テーブル席の他に座敷、囲炉裏もあり良い雰囲気です。

こちらが本日注文した鴨せいろ(と生ビール中ジョッキ)です。
コシのある手打ち蕎麦を濃い味わいのつゆにつけて美味しく頂きました。鴨肉も良い塩梅です。
そして何より風呂上がりのビールの美味いこと!

蕎麦とビールでお腹を満たした後、2階の休憩所に行ってみました。
2階に上がると雛飾りが展示されており華やかでした。

2階の大広間は畳敷きでゆっくり寛ぐ事が出来るようになっており、気持ち良さそうに寝ている人を多く見掛けました。
軽食屋と自販機も併設されており、ここで食事を摂る事も出来ます。

私は依然火照っていた風呂上がりの体を冷やすべくここでアイスを食べました。ここの温泉はとにかく保温性に優れているらしく、蕎麦とビールを堪能し館内をブラブラしてもなお体がポカポカでした。寒い時期に最高の温泉です。

遅い時間に訪れたので、弘法の里湯を出ると既に日は沈んでいました。
帰りは迷う事無く鶴巻温泉駅に到着しました。弘法の里湯は駅から2分程度とアクセス抜群です。
思い立ったらすぐ行ける距離にあるのでまた行きたいと思います。良い温泉でした。
今後「○○温泉」という名前の駅へ行き、駅から近い日帰り入浴施設で温泉を楽しんでいきたいと考えております。ちなみに過去には上田電鉄別所温泉駅前の日帰り入浴施設に行っています。
まずは近場から攻めて行こうと思い、小田急線の鶴巻温泉駅に向かいました。
ちょっと温泉場の駅には見えない感じです。
鶴巻温泉駅から若干道に迷いつつ、どうにか本日の目的地である弘法の里湯の裏口にたどり着きました。
公式サイトのざっくりした地図だけを頼りに歩いてたら道を間違えて変な方向に行ってしまいましたが、分かれば簡単で駅前のマンションの裏側辺りです。
裏口から雰囲気の良い小道を歩いて行くと弘法の里湯エントランスに到着です。ちなみに弘法の里湯は秦野市営の温泉施設となっています。
施設はとても綺麗で、肝心の温泉も湯船が広く42℃程度の程よい熱さ。温泉っぽい匂いはあまりしません(花粉症で鼻が効かなかったせいかもしれませんがw)。
風情ある露天風呂も設置されており、しかも内湯と露天風呂で別々の源泉で、両方を存分に堪能した後は館内併設の蕎麦屋『鶴寿庵』で手打ち蕎麦を食べることにしました。
テーブル席の他に座敷、囲炉裏もあり良い雰囲気です。
こちらが本日注文した鴨せいろ(と生ビール中ジョッキ)です。
コシのある手打ち蕎麦を濃い味わいのつゆにつけて美味しく頂きました。鴨肉も良い塩梅です。
そして何より風呂上がりのビールの美味いこと!
蕎麦とビールでお腹を満たした後、2階の休憩所に行ってみました。
2階に上がると雛飾りが展示されており華やかでした。
軽食屋と自販機も併設されており、ここで食事を摂る事も出来ます。
私は依然火照っていた風呂上がりの体を冷やすべくここでアイスを食べました。ここの温泉はとにかく保温性に優れているらしく、蕎麦とビールを堪能し館内をブラブラしてもなお体がポカポカでした。寒い時期に最高の温泉です。
遅い時間に訪れたので、弘法の里湯を出ると既に日は沈んでいました。
思い立ったらすぐ行ける距離にあるのでまた行きたいと思います。良い温泉でした。